怪系

自分と向き合う勇気さえあれば私も成長できるのでは

個人的

キャラ
藤千代吉(キルヴェスター)
サチ
クルーゾフ
バルト
ミセス・キャットテイル
やよい
チェーザレ
紙透こう

コンビ
「ホントウハ、シラナイケドネ!」
「僕は鬼だから」
「わたしのいこつをかえして」*キャラじゃない!
「現実」
「本当は覚えてるんでしょう、なんて」
「おかしいな、僕に欲なんてないのに」
「まあ、この見た目も悪くないかな、なんて」

解説
老人にとっての「理想」の神様は娘だけれども、
実際に8時空間を動かしている「現実」的な神様的存在は「バルトロメオ」と「チェーザレ」で、娘は亡くなっていて、あるものは名前だけだよ。
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「彼」が勇気を出して「本当の自分」をさらけだしているのだ、受け入れて背中を押してあげるのが当たり前だろう。
いや、周りから不自然な視線を浴びるだけだろう、英雄の「彼」にそんなことはさせたくない。
ならいっそ、周りから見えないようにしてしまえばいいのでは・・・
そんな「僕」の脳内論争をえがいたのが「かごまないで」です!
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最後の烏ちゃんの手が空を掴むところは、
女子高生はちゃんと覚えててわかってて、烏ちゃんに手を差し伸べるけれど、
烏ちゃんは自分は烏でも人間でもないから同じ世界には住めない、手を掴めない
という双方の心情を表しております!
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歌詞としては帰りたくても帰れない故人の独白、のようにしたく特にストーリー性もないものです。

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